参加したイベント
フロントからバックエンドまで、TypeScript でシームレスな開発エクスペリエンスを
初めて compass のオンラインイベントに参加
どんな形であれ、何かしらのイベントに参加したかったので申し込みました。
初参加視点の不安ごとと結果
- 何で開催されるのか? -> Google Meet
- 顔出しはしなくていいのか -> しなくていい
- 喋らなくちゃいけないのか -> しなくていい
- 雰囲気が不明
- 話す人が話して、絵文字でリアクション
- みんなアイコンデフォルト多かった。あまり構えすぎなくていい。
学んだこと
正直、知らない単語だらけだったので断片的、ポイントポイントだけです。
- わからないことはコードを読む...
- フロントエンド: 関数型、React、Next.js
- バックエンド: オブジェクト型
- CRUD を超えたようなもの、パフォーマンスは他言語が良い?
- フロントエンドとバックエンドを TypeScript で作るメリット: 職能超える、プロダクト指向になれる
- NestJS は運用できる
- Node.js の固定の?フレームワークがない
- Express 一強とかそういうのがない。PHP でいう Laravel 的なものがない。
- Express が強いのかなと思ってた。よくみるから。
キーワード
なんとなく知っている言葉だったり、わからなかった言葉など。
- NextJS: Node.js のフレームワーク
- RxJS: JavaScript のライブラリ: イベントや非同期データストリームを管理・操作するツール: observable: Angluar で使われる?
- Bolt: AI でフォルダごとプログラムを作ってくれる、Remix ベース。すごかった。
- Remix: フルスタックフレームワーク
- Sentry: エラー監視ツール: Web サイトの監視してるキャラが可愛い
- デファクトスタンダード: 広い利用者や市場の支持を受けて、事実上の標準として扱われているもの
- コンテキストスイッチ: 別のタスクに切り替えること
- Blocking I/O: 入出力操作が完了するまで処理が停止する動機的な I/O
- 非同期 I/O: 入出力操作が処理中でも他の作業を続けられる I/O 方式
- I/O とは?: データの入出力
- フューチャーチーム: 特定の成果を目指して将来の技術や目標に集中する開発チーム
- スループット: システムが一定時間内に処理できるタスクの総量
- CPU Bound: プログラムの性能が CPU の処理能力に依存している状態
- カスタムロガー、ロガー: イベントやデータを記録するためのログ機能を独自に実装または使用するツール
感想
TypeScript でバックエンドを作ったことがないので、実際作ってる人の話を少しでも聞ければと思い参加したので大きな収穫でした。
知らない単語がたくさんありましたが、仕事として開発している方はそういったことを考えているんだな...という学びになりました。